長期滞在型・ロングステイ観光学会で2017年度に活動する分科会の編成が決まりましたので、お知らせいたします。公開発表会の実施につきましては改めてWEBにてご案内いたします。

「長期滞在型観光のモデル実現条件調査とモデル研究分科会~長期滞在インフラを中心にして」
代表申請者 旭岡叡峻((株)社会インフラ研究センター)
「訪日中国人のロングステイ需要研究分科会」
代表申請者 有馬貴之(帝京大学経済学部観光経営学科)
「海外(東南アジア圏)でのアンチエイジング医療における問題に関する研究会」
代表申請者 倉田大輔(池袋さくらクリニック)

各分科会の研究テーマの詳細についてはこちら → 2017年度分科会詳細